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お勧めの資格、ファイナンシャルプランナー

2011
20
August

「何か資格を取ろう、でも何をとればいいのか?」というとき、ファイナンシャルプランナーの資格を取るのはどうでしょうか。ファイナンシャルプランナーの資格を取れば転職に有利です。金融関係、営業、事務職など、色々な職業に活かせる仕事だと思います。もし、資格を取れなくても勉強をした事実は、必ず自分にとってプラスになることでしょう。生命保険に入るとき、ローンを組むとき、財テクなどに大いに約に立つと思います。
 昭和を代表する歌手、美空ひばりさんの二十三回忌法要が20日、東京都内のホテルで営まれ、歌手の雪村いづみさん、女優の中村メイコさんらゆかりのある約620人が参列。会食形式で故人をしのんだ。

 「不死鳥」をテーマにした祭壇には、1988年の東京ドーム公演のポスター用に撮影した白いドレス姿の写真が紫の花に囲まれて飾られた。法要では、発起人代表の作曲家、船村徹さん(79)が、「うわさをすることが供養になるといいます。共に思い出を語り合っていただければと思います」とあいさつした。

 美空さんの長男の加藤和也さん(39)が、「体をなくした今でも第一線の歌手として活躍できるのは、皆様のご協力のたまもの」と感謝の言葉を述べた。

 歌手・美空ひばりさんの23回忌法要が20日、都内で営まれ、親交のあった芸能人仲間が故人との仰天エピソードを明かした。女優・中村メイコは「15歳の時から一緒にお酒を飲んでいた」と告白。歌手・橋幸夫は「歌のうまい歌手はいる。でも、天才と言えるのはお嬢(ひばりさん)しかいない。技量を超えた特別なものを持っていた」と故人をしのんだ。さらに「結婚する前に1人暮らしをしていた時、お嬢が夜中に1人で自分の部屋に来た。その先は言えませんが」と意味深なエピソードを明かしていた。

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ライブ会場に行けば必ず会えるという「親近感」が売りとなっているライブアイドル。女の子達の成長していく過程をファンも参加しながら楽しむとして人気上昇中だが、秋葉原を中心に年間総ライブ数300本以上を行い、発売するCDは全て完売という21世紀型アイドル、小桃音まい(ことねまい)が、6月7日にリリースした限定1万枚生産となる5枚目のシングル「ラグランジュ☆ポイント」で、1万枚の出荷を達成したことが分かった。

◆小桃音まい画像

小桃音まいは現在二十歳の歌手。身長約147センチという小柄な体系にもかかわらずライブでは前後左右に大きく移動する振り付けが特徴的で、“小動物系歌姫”“民族大移動系アイドル”などと呼ばれていた。特にここ最近は、Twitterでたった6人しかフォローしていない劇団ひとりが突如小桃音をフォローし始め、また大きなマスクで変装し握手会に参加したことが話題を大きくしていた。

6月19日には、今シングルの作詞作曲を担当し、また自身もシンガーソングライターの桃井はるこをゲストに迎え、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにてシングル発売記念イベントを実施。ライブではこれまでのシングルを中心に5曲を披露、小雨の降る梅雨空にもかかわらず、集まった700人の観客の前でステージをフルに活用したパフォーマンスと熱唱を繰り広げた。

ステージでは、「これまではラクーアといえば、イベントを見に来て応援する側の人間でした。でも今日、はじめてこのステージに立てて、イベントに来てもらう立場になれて、夢みたいで本当に嬉しいです」と声を高めた。

小桃音まいは年間300本を越えるライブ会場での即売を武器にセールスを築き上げてきた。これまでにも、1stシングル「Dreamscape☆」で限定1000枚、2ndシングル「Masterpiece」で限定1500枚、3rdシングル「さくら、咲くころに。」で限定3000枚、4thシングル「コズミック☆UNIVERSE」で限定5000枚を売り切っており、5枚連続の限定生産シングルとなっている今作も販売は好調で、7月には「売り切りも見えてきた」(レコードメーカー担当者)という。

トレンドウォッチャー
岡本立也

「ラグランジュ☆ポイント」
2011年6月7日(火)発売
PARA-0988 / PARA-0987 / PARA-0986
1,000円(税込)


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「でんきを消して、スローな夜を。」を合言葉に、2003年から呼びかけがはじまった「100万人のキャンドルナイト」が、J-WAVE 81.3FMとコラボレーションし、6月18日(土)に東京港区芝の増上寺にて<100万人のキャンドルナイト@増上寺2011>を開催した。

◆<100万人のキャンドルナイト@増上寺2011>画像

イベントでは、増上寺をステージにYae、bird、salyuのライブと、J-WAVEで放送中の「HAPPINESS」(毎週日曜日9:00〜13:00)でナビゲーターを務める冨永愛の朗読も実施された。

18:00を過ぎると、増上寺境内にはキャンドルが灯り始め、19:00にbirdのライブがスタート。午後から降っていた雨もライブ開始とともに止み始め、birdの伸びやかな歌声が境内に響きわたった。20:00にはMCのJ-WAVEナビゲーター、レイチェル・チャンとNICOの掛け声で、会場全体のカウントダウンとともに東京タワーが消灯。同時にSalyuのライブが始まった。

東京タワーも消灯した暗闇の中、キャンドルのやさしい灯りによる幻想的な雰囲気に包まれてSalyuの力強い歌声響きわたるが感動的なひと時が繰り広げられた。7月13日に発売となる新曲「青空」も一足先に披露となった。そして、最後に冨永愛がキャンドルを持って登場、被災地を訪ねて、感じたことのなどのメッセージとともに「ハチドリのひとしずく」を朗読、イベントは大成功のもと終了となった。

<100万人のキャンドルナイト@増上寺2011>
2011年6月18日(土)15:00〜21:00
@増上寺(東京都港区芝公園4−7−35) 
出演:Salyu、冨永愛、bird、Yae 他
MC:レイチェル・チャン、nico (J-WAVEナビゲーター)
主催:大地を守る会・J-WAVE
協力:大本山増上寺、東京タワー
特別協力:環境省
後援:港区
入場料:無料
■Yae
1.あいをよるおもいをつむぐ
2.人生は美しい
3.彼へのしつけ
4.虹のたもとへ
■bird
1.雨のステイション
2.満ちてゆく唇
3.パズル
4.ファーストブレス
5.Bitter Sweet Friday
6.SOULS
■Salyu
1.Cure The World
2.to U
3.青空
4.新しいYES


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